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2023年の運勢

2023年の三合参りのやり方

2023年 三合参り 方法命術(九星気学)

三合参りとは

三合参りとは、その年の干支が三合という関係になる干支の方位(30度範囲)へ、その干支の月と日にお参りすることです。本来、「三合参り」とは、生年月日に関係なく誰でも行える方位取りです。

三合とは

十二支を円形に並べた時に、旺支(東・西・南・北)をリーダーとしてできる正三角形の位置にある十二支で一つのグループとなります。3つ合わされば(=三合)その五行の気が倍増すると考えられています。

名前強まる運気リーダーメンバー
木局三合(進出・発展)未、亥
金局三合(金運)丑、巳
火局三合(名誉・学術研究)戌、寅
水局三合(子宝運)辰、申

十二支は、月や方位に対応しています

三合参り 2023年
三合参り 2023年

このページでは、そこに、生年月日より算出する九星気学の知見を加えて、ご本人にとってより効果のある日を選んでお出かけいただく三合参りをご案内いたします。

2023年三合参りでつかめる運勢

2023年は、1回目は3月、2回目は7月、3回目は11月に、3回達成すると「発展、進出の運気」をいただけます。

例えば「3月(または7月や11月)は行けなかった」の場合、三合参りは不成立となります。

2023年は「(癸)卯」年、ですので、卯、未、亥→「木局三合」が成立する年です。

「木局三合」参りで得られる運気は、「発展・進出」です。

受験生にもおすすめですし、「自分をPR」したり、「新しいことを始める」「積極的に挑戦したいことがある人」は、この方位を参ると良いでしょう。

2023年は何月に、どの方位の神社を参ると良いの?

回り方は、「旺支(親分の方位)」から「時計回り」であれば、3月に卯の方位(東)→7月に未の方位(南南西)→11月に亥の方位(北北西)へ、お参りに行くと良いでしょう。

もう一つの回り方は、物事には、「生じて(生)→盛んになって(旺)→終息していく(墓)」という道理があります。この順番での回り方は、3月に亥の方位(北北西)→7月に卯の方位(東)→11月に未の方位(南南西)となります。

どちらで回るのかは、お好みでどうぞ。

何日に、行ったら良いの?

日にちは、各月の卯、未、亥の日です。

しかし、行こうとする方位が、その日の大凶方位(五黄殺、暗剣殺、日破、各人の本命殺、本命的殺)になっている場合には行けませんので、より、効果を望む方は、別日に参るのが良いでしょう。

わからない方は、下記のサービスをご利用ください(有料)

「自分にとって良い参拝日を知りたい」方は、以下をご利用くださいませ(この内容は、気学の秘伝と言われており、他のサイトでは4,000円ほどの有料サービスで販売されている関係上、当サイトでも有料とさせていただきます)

このサービスで得られるもの

・三合参りに行く「月」、参る「日」、特に、より効果が期待できますように「あなたにおススメな日」を指南いたします。その日に行けない場合の「補欠の日」も指南いたします(PDF1枚)
・ご自宅から、どの辺りになるかがわかる便利アプリ「あちこち吉方位」の使い方(PDF2枚)
・三合参りを成功させるポイント(PDF1枚)

※お申し込みの際には「生年月日」をお知らせ下さい。

料金:おひとり分 2,200円(税込み)Paypal決済(Paypalアカウントがなくてもカードご利用可)

※ご質問は、お渡しした結果に関することに限り、受領日より3日以内「1往復」可能です。

50代女性
50代女性

早速神社を検索してみました。通り過ぎてしまうような小さな神社がたくさんあり、良いなと思った神社を見つけても微妙に位置がずれていたり、距離を広げて探そうとすれば海になってしまったり(笑)ネットで神社を探しまくり、神社の由来を調べてみると、へえっと思うことも。何とか5,6キロ圏内で見つけることができました!三合参り、気負わずやってみます!

四柱推命が難しかった方へ

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